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業務支援ソフトウェアを中心に開発しているインフォテリアが3日ぶりに反発し、319円まで買われました。
30日の引け後に、同社は主要システムの1つであるコンテンツ管理システム「Handbook」が眼鏡・コンタクトレンズ店運営会社銀座メガネに採用された事を発表したことが材料視になったと考えられています。

「Handbook」は高いセキュリティの中、リアルタイムで端末間の情報共有が可能となっており、銀座メガネの全店舗に導入される予定です。
タブレット端末を使いスタッフ間で最新情報を即時共有する仕組みが実現し、このシステムにより銀座メガネは近年いくつかの問題を抱えていた接客力の向上を見込んでいます。
この実績が評価されるかどうかの今後の動きに注目が集まっています。

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