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パナソニックグループや日本IBNなどの大手企業が主要顧客である、ソフトウェア開発会社の情報技術開発が業務用ソフトを中心とした組み込みソフトの需要が伸びているそうです。

15年の3月第1四半期の連結経常利益は前期比の36.6%増。
主力のソフトウェア開発事業でも既存顧客の受注が増加し、情報処理サービス事業でも受注が拡大しています。
さらにデータセンターサービスの稼働も順調となりました。
15年3月期予想の連結経常利益は12億円で、足元好調の流れが中期以降も続く可能性が大きいとみられています。

市場でも8月に入ってから出来高が増えた事で買い増す投資家が増えており、その割安さからも継続した買いが期待されます。

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